2026年2月 9日(月) 12:54 JST
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ファイルリスト: 47 件
公開日: 2010-08-24 07:37
サイズ: 165.76 KB
バージョン: 2.1.4
MD5: d3443eb2d19e0a6afbd4abb4ccce9098
汎用フォームメール2では,設定により柔軟で見た目のよいフォームが作成できるようになりました。画面遷移の表示も可能で「入力>確認>終了」と、フォーム利用者が現在どこにいるかわかりやすくなっています。さらにエラーがあった箇所を色で表現(CSSを使用)できるようになり、ひと目でどの項目でエラーなのか分かるようになっています。そして要望の強かった画像認証(CAPTCHA)にも対応しました。さらに2.1.0から入力モードの半角・全角の自動変更(IMEのモード変更)もでき、Textareaでは(twitterのように)入力文字数の残り文字数の表示もできるようになりました。
公開日: 2011-02-08 18:53
サイズ: 26.49 KB
バージョン: 1.1.4
MD5: 11e849c301fb7a65084d6f6e65e4a5eb
このプラグインはGeeklog(1.5.0以上)でアクセス解析(Googleアクセス解析)を簡単に行えるプラグインです。プラグインの管理画面でGoogleのアクセス解析用トラッキングIDを設定するだけで、従来の同期トラッキングだけでなく、(NEW!)非同期トラッキングの解析コードを自動的に埋め込んでくれます。なお携帯にも対応しており、携帯の場合にはJavaScriptの解析コードを使わず独自でGoogleへアクセス情報を送信しています。なお携帯とPCとで解析内容を分けたい場合のためにモバイル用のトラッキングIDを個別に指定できるようにもなっています。
公開日: 2010-04-28 10:44
サイズ: 246.74 KB
バージョン: 1.1.1
MD5: 1d5f9bc338bd93930a7c132eac0bace4
Geeklogでバナー(画像広告)を管理するプラグインです。
バナークリック数、掲載期間の指定、バナー表示自動タグ、ランダムバナー自動タグ、全表示自動タグ、ヘッダ・フッタへのテーマ変数が用意されています。
利用方法は同梱の README_jp.txt をご覧下さい。
開発: ひろろん(hiroron) http://hiroron.com/
Presented by:Ivy http://www.ivywe.co.jp/
--
2010/04/28 ver1.1.1 urlが未入力でも登録可能に変更。管理画面での一覧表示する項目指定機能追加。バナー管理者にはバナー横に編集アイコンを表示できる機能追加。
2009/04/10 ver1.1.0 テーマ変数 {randombanner} を作成。元々の {banner} を仕様変更
2009/04/10 ver1.0.1 geeklog1.5.2以上用プラグインという記述追加
2009/04/10 ver1.0.0 初公開
バナークリック数、掲載期間の指定、バナー表示自動タグ、ランダムバナー自動タグ、全表示自動タグ、ヘッダ・フッタへのテーマ変数が用意されています。
利用方法は同梱の README_jp.txt をご覧下さい。
開発: ひろろん(hiroron) http://hiroron.com/
Presented by:Ivy http://www.ivywe.co.jp/
--
2010/04/28 ver1.1.1 urlが未入力でも登録可能に変更。管理画面での一覧表示する項目指定機能追加。バナー管理者にはバナー横に編集アイコンを表示できる機能追加。
2009/04/10 ver1.1.0 テーマ変数 {randombanner} を作成。元々の {banner} を仕様変更
2009/04/10 ver1.0.1 geeklog1.5.2以上用プラグインという記述追加
2009/04/10 ver1.0.0 初公開
公開日: 2007-12-15 16:26
サイズ: 597.11 KB
バージョン: 20071215
MD5: da990c71fa002d2ffd0d4b2242225c7e
2007年12月15日開催の第6回Geeklog交流セミナーでの(1)「wkyInstallerの紹介」のセミナー資料です。
公開日: 2013-06-01 23:52
サイズ: 31.10 KB
バージョン: 1.2.1
MD5: 96297c9d1b9a941ac93eb80ebea9aa1b
このプラグインはGeeklog 1.8.0以上用で、Googleアクセス解析(GoogleAnalytics)を簡単にGeeklogサイトへ導入できるプラグインです。
Googleのアクセス解析用トラッキングIDを「管理メニュー > コンフィグレーション > GoogleAnalytics」の画面で設定するだけで解析を開始できます。
従来の同期トラッキングだけでなく、(NEW!)非同期トラッキングの解析コードのどちらを使うかを管理画面で選ぶことが可能で、選ばれたトラッキング方法に適切な位置へ自動的に解析コードを埋め込んでくれます。
携帯にも対応しており、携帯の場合にはJavaScriptの解析コードを使わず独自でGoogleへアクセス情報を送信しています。なお携帯とPCとで解析内容を分けたい場合のためにモバイル用のトラッキングIDを個別に指定できるようにもなっています。
機能
- 非同期トラッキングまたは同期トラッキングでの計測をサポート
- JavaScript非対応の携帯の計測に対応
- 携帯とPCとで解析内容を分けたい場合のモバイル用トラッキングIDを設定可能
- 携帯クローラーなどの計測しないアクセスをUserAgentで指定可能

